満席御礼!
「slowdiet民族音楽と食の夕べ」第38回のゲストはラバーブ奏者のウエダタカユキさん。
ラバーブは、ペルシアを起源として、アフガニスタンを中心に中央~南アジアまで広く分布する撥弦楽器。
なんと美しい楽器!なのでしょう。
ラ=魂 バーブ=門、水。魂の門、魂の水!という意味らしいです。まさに!そんな音色です。
ウエダさんの奏でる調べは、まるで異国を旅しているよう。
不思議な時空間へと、一気に連れていってくれました。
演奏も、唄も、お話しも、チャーミング!
懇親ご飯会では、中東的エッセンスを入れてアレコレとご用意。
様々なスパイスの香りで、ちょっと異国の風味に。
楽しく充実した宵!ウエダさん、ご参加のみなさま、ありがとうございました。
○スーペジョウ(ペルシャ風麦のスープ)
○ペルシャ風ポテトサラダ
○ペルシャ風マリネ
○ブルグル入りほうれん草の煮込み
○ひよこ豆のナゲット+タヒニソース
○スパイスバーグ
○イラン風サモサ
○トマトオムレツ
○茄子のチーズ焼き
○プルーンとチキンの煮込み
○ヨーグルトミートボウル
○ソーセージとレンズ豆の煮込み
○パウラ(ピラフ)
○ポークグリル
○ひよこ豆のフムス
○ババガヌーシュ
○フムス
○ババガヌーシュ(茄子のペースト)
○ナッツパン












