民族音楽と食の夕べ38 Sufi Rubab Night ~遥かな響きと食の時間~ 2025_9_27(土)

満席御礼!

 

「slowdiet民族音楽と食の夕べ」第38回のゲストはラバーブ奏者のウエダタカユキさん。

ラバーブは、ペルシアを起源として、アフガニスタンを中心に中央~南アジアまで広く分布する撥弦楽器。

 

なんと美しい楽器!なのでしょう。

ラ=魂 バーブ=門、水。魂の門、魂の水!という意味らしいです。まさに!そんな音色です。

 

ウエダさんの奏でる調べは、まるで異国を旅しているよう。

不思議な時空間へと、一気に連れていってくれました。

演奏も、唄も、お話しも、チャーミング!

 

 

懇親ご飯会では、中東的エッセンスを入れてアレコレとご用意。

様々なスパイスの香りで、ちょっと異国の風味に。

楽しく充実した宵!ウエダさん、ご参加のみなさま、ありがとうございました。

 

○スーペジョウ(ペルシャ風麦のスープ)

○ペルシャ風ポテトサラダ

○ペルシャ風マリネ

○ブルグル入りほうれん草の煮込み

○ひよこ豆のナゲット+タヒニソース

○スパイスバーグ

○イラン風サモサ

○トマトオムレツ

○茄子のチーズ焼き

○プルーンとチキンの煮込み

○ヨーグルトミートボウル

○ソーセージとレンズ豆の煮込み

○パウラ(ピラフ)

○ポークグリル

○ひよこ豆のフムス

○ババガヌーシュ

○フムス

○ババガヌーシュ(茄子のペースト)

○ナッツパン